にゅこのマンション修繕日和。 | 日々のいろいろ。修繕の事とか、資格の勉強

2級建築施工管理 過去問 解説ノート R2(後期)問29~問32

  第29問 外部に面するサッシのガラス工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 熱線反射ガラスは、反射膜コーティング面を室内側とした。 建具下辺のガラス溝内に置くセッティングブロ …

2級建築施工管理 過去問 解説ノート R2(後期)問25~問28

  第25問 シーリング工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 マスキングテープは、シーリング材のへら仕上げ終了後、直ちに取り除いた。 コンクリートの目地等のノンワーキングジョイ …

楽して2級建築施工管理士試験とっぱ! 1ページ目 換気について

換気について 過去15回の問題で間違った記述とされていた問題は、 R2 機械換気 R1 R1 機械換気(自然換気) H30 H30 必要換気量 29 換気回数 機械換気 29 28 27 26 換気回 …

2級建築施工管理 過去問 解説ノート R2(後期)問21~問24

  第21問 型枠支保工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 パイプサポートに設ける水平つなぎは、番線を用いて緊結する。 上下階の支柱は、できるだけ平面上の同一位置になるように設置 …

2級建築施工管理 過去問 解説ノート R2(後期)問18~問20

  第18問 墨出しに関する記述として、最も不適当なものはどれか。 平面上の位置を示すために床面に付ける墨を、地墨という。 垂直を示すために壁面に付ける墨を、たて墨という。 基準墨から一定の …

2級建築施工管理 過去問 解説ノート R2(後期)問15~問17

  第15問 鋼製巻尺を用いる距離測定において、距離の補正を行う場合、最も必要のないものはどれか。 温度による補正 湿度による補正 尺定数による補正 傾斜による補正 解説 鋼製巻尺の距離の補 …

2級建築施工管理 過去問 解説ノート R2(後期)問11~問14

  第11問 鋼の一般的な性質に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 鋼は炭素含有量が多くなると、ねばり強さや伸びが大きくなる。 鋼は弾性限度内であれば、引張荷重を取り除くと元の状態 …

2級建築施工管理 過去問 解説ノート R2(後期)問7~問8

  第7問 杭基礎に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 場所打ちコンクリート杭工法には、アースオーガーを使用するプレボーリング拡大根固め工法がある。 SC抗(外殻鋼管付きコンクリー …

2級建築施工管理 過去問 解説ノート R2(後期)問4~問6

  第4問 鉄筋コンクリート構造に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 片持ちスラブの厚さは、原則として、持出し長さの1/10以上とする。 柱の最小径は、原則として、その構造耐力上主 …

2級建築施工管理 過去問 解説ノート R2(後期)問1~問3

  第1問 換気に関する記述として、最も不適当なものはどれか 第1種機械換気方式は、地下街や劇場など外気から遮断された大きな空間の換気に適している。 第2種機械換気方式は、室内で発生した汚染 …